バルコス×富宏染工--イメージを具現化させる技術への挑戦【INTERVIEW】(10/18)

革と手描き友禅の絹の組み合わせに顧客からも驚きの声が上がったという/ (c) FASHION HEADLINE

京都の富宏染工の工房には、作業中の反物が天井までぐるりと設置されている/ Photo by Akira Okimoto (c) FASHION HEADLINE

富宏染工の取締役を務める藤井友子/ Photo by Akira Okimoto (c) FASHION HEADLINE

バルコスJラインのデザインを手掛ける大谷リュウジ/ Photo by Akira Okimoto (c) FASHION HEADLINE

富宏染工とバルコスJラインの技が融合したコラボレーションバッグ/ (c) FASHION HEADLINE

柔らかな光が差し込む、富宏染工の工房/ Photo by Akira Okimoto (c) FASHION HEADLINE

反物を前に、職人たちはおのおのの作業を進めている/ Photo by Akira Okimoto (c) FASHION HEADLINE

色の出方もその時の条件によって異なるので、職人一人ひとりの技と勘が必要とされる/ Photo by Akira Okimoto (c) FASHION HEADLINE

工房では数名の女性が筆を進めている/ Photo by Akira Okimoto (c) FASHION HEADLINE

染色に使う筆を作るところがもうなくなってしまったと藤井氏は語る/ Photo by Akira Okimoto (c) FASHION HEADLINE

富宏染工の代表取締役を務める藤井寛氏と大谷氏/ Photo by Akira Okimoto (c) FASHION HEADLINE

大谷氏のデザイン画はとても繊細で熟練の職人担当しその世界観を表現したという/ Photo by Akira Okimoto (c) FASHION HEADLINE

絹にデザイン画を描いた原版は大切に保管され、追加オーダーにも対応できる環境/ Photo by Akira Okimoto (c) FASHION HEADLINE

伊勢丹新宿店に展示販売されるコラボバッグ/ (c) FASHION HEADLINE

絹の割合が多く、手に取るとその軽やかさを感じられる/ (c) FASHION HEADLINE

側面には大谷氏が原画を描いたジャガー/ (c) FASHION HEADLINE

欄間を連想させる革の間から、ジャガーが顔を覗かせる/ (c) FASHION HEADLINE

留め具にも大谷氏がデザインしたオリジナルの柄が彫られている/ (c) FASHION HEADLINE

革と手描き友禅の絹の組み合わせに顧客からも驚きの声が上がったという/ (c) FASHION HEADLINE

京都の富宏染工の工房には、作業中の反物が天井までぐるりと設置されている/ Photo by Akira Okimoto (c) FASHION HEADLINE
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