ビートたけしプロデュースによる新アパレルブランド、「キタノブルー(KITANOBLUE)」が5月17日にデビュー。同日より、ECサイト(http://kitanoblue.co.jp)にてアイテムの予約販売をスタートした。
© KITANOBLUE
たけし軍団の芸人でもある無法松が代表取締役を務める株式会社GONZOよりローンチする「KITANOBLUE」は、ビートたけしの感性をより多くの人へ感じてほしいという想いを込めて同会社の設立とともに立ち上げられた。ビートたけしはブランドプロデューサーを務める。その想いを体現するように、ウエアや雑貨にはビートたけしが描いたさまざまな絵がモチーフとして使用されている。
CUBISM T-SHIRT 1万5,800円 / © KITANOBLUE
デビューコレクションとなる2018年オータムシーズンには、ジャケットやデニム、Tシャツを始めとするメンズカジュアルウエアやポロシャツなどゴルフウエア、ストローハットやキャップ、キャンバスバッグといったアクセサリー類、マグカップやスマートフォンケースなど雑貨類がラインアップ。ジャケットにはベネシャン(繻子織)や、キメの細いフラノを、またTシャツには綿の王様として知られる「GIZAコットン」を用いたりと素材にもこだわり、またストローハット、扇子などのラインアップや縞柄のやや古風なピンヘッド・ストライプから感じられるように“粋”なデザインに仕上げられている。
アイテムは、Tシャツなどユニセックス、またデニムジーンズなど一部ウィメンズも登場。現在はECサイトにて予約購入が可能で、デリバリーは8月から9月にかけてを予定している。
「KITANOBLUE」を運営する株式会社GONZOの無法松代表取締役、「KITANOBLUE」プロデューサービートたけし
ジャケット裏のテンセル地にはビートたけし自身のイラストモチーフが隠れている

たけし軍団の芸人でもある無法松が代表取締役を務める株式会社GONZOよりローンチする「KITANOBLUE」は、ビートたけしの感性をより多くの人へ感じてほしいという想いを込めて同会社の設立とともに立ち上げられた。ビートたけしはブランドプロデューサーを務める。その想いを体現するように、ウエアや雑貨にはビートたけしが描いたさまざまな絵がモチーフとして使用されている。

デビューコレクションとなる2018年オータムシーズンには、ジャケットやデニム、Tシャツを始めとするメンズカジュアルウエアやポロシャツなどゴルフウエア、ストローハットやキャップ、キャンバスバッグといったアクセサリー類、マグカップやスマートフォンケースなど雑貨類がラインアップ。ジャケットにはベネシャン(繻子織)や、キメの細いフラノを、またTシャツには綿の王様として知られる「GIZAコットン」を用いたりと素材にもこだわり、またストローハット、扇子などのラインアップや縞柄のやや古風なピンヘッド・ストライプから感じられるように“粋”なデザインに仕上げられている。
アイテムは、Tシャツなどユニセックス、またデニムジーンズなど一部ウィメンズも登場。現在はECサイトにて予約購入が可能で、デリバリーは8月から9月にかけてを予定している。

