アールエムケー(RMK)がブランド誕生20周年を記念して、ベースメイクアイテムのパッケージデザインをリニューアルする。
RMK製品の中でも人気が高いベースメイクアイテムが、シンプルで洗練された新パッケージに生まれ変わる。キーカラーであるシルバーに磨きをかけ、スクエアシルエットのボディにはモダンな曲線美をプラス。キャップにはブランドの頭文字である「R」が、リボンをイメージしたデザインであしらわれ、メイクアップベースとリクイドファンデーションは、ポンプタイプを採用してさらに機能的に進化した。
今回、新パッケージで登場するのは化粧下地4種とファンデーション4種。化粧下地からは、乳液のようなみずみずしいテクスチャーの「RMK メイクアップベース」(30ml 3,700円)、肌色に合わせて選べるクリームタイプの「RMK クリーミィ ポリッシュト ベース N」(30g 3,500 円・SPF14 PA++)、肌に潤いを与えながら紫外線をブロックする「RMK ロングラスティングUV」(30ml 3,500 円・SPF45 PA++++)に加えて、肌の色ムラやくすみを補正してベースメイクの完成度を高める部分用下地「RMK ベーシック コントロールカラー」(10g 2,000 円・SPF20 PA++)がラインアップ。
ファンデーションは、RMKが得意とするナチュラルメイクの原点とも言える「RMK リクイドファンデーション」(30ml 4,500円・SPF14 PA++)の他、紫外線から肌を守りナチュラルに仕上げる「RMK UVリクイドファンデーション」(30ml 4,500円・SPF50+ PA+++)、ジェルの透明感とクリームのカバー力を兼ね備えた「RMK ジェルクリーミィファンデーション」(30g 5,000円・SPF24 PA++)、ピンとしたハリのある肌を叶える「RMK クリーミィファンデーション N」(30g 5,000円・SPF28 PA++)が登場する。
リニューアルアイテムの発売は、全国のショップと公式オンラインストアにて3月10日から。